日々これまた試練
つまんない毎日をだらだらと。

2004年05月18日(火) ( ´_ゝ`)フーン    

自治体の主催する育児サークルに行ってきました。






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まずは会場。
暑いし狭いし最悪。
サークルの内容は月1回なのでまぁこんな感じかな。
歯科医のお話とかあるけど
黙って聞いてられるかなぁ。
お休みするときは必ず電話しなきゃいけないし。
次回は動物園にみんなでまとまっていくのだが
動物園に行くために別の場所に集まってバスに乗ってなので
まだあーはバスに乗る楽しさとかわかんないし。
正直ばっくれようと思います。メンドクセーもん。
まぁまじめにすべて出席しなくてもいいかと思いました。
ここからちょっと不快な文章かもなので伏字で。
劇のような催し物があったのだが
この畳の線から下がって座ってくださいねといわれ
私はたたみの線から下がってすわっていた。
あーはこういうときけっこうおりこうさんで
私の上に座ってみててくれて助かるのだが
やはりじっとしてない子が結構いる。
しかしそれは仕方がないことだろうなと思っていた。
劇も気になるだろうから畳の線から前に行くだろうし
何をしてるのか気になるから人形をさわろうとするのもわかる。
だが!それを注意するのが親ではないのか?
子が劇のじゃまをしようとしたら
「○○ちゃんこっちに来なさい」といい
それに従わなかったら引っぱってでもつれてくるべきだと思う。
まだ理解できないにしろ「他のお友達も見てるんだから邪魔しないように」と
親は説明するべきだと思う。
それなのに「見てみて、うちの子活発で困っちゃう♪」という感じで
にっこり笑いながら何もしないママンがいた。
あまりにも何もしないので
私が代わりにその子を引きずってこようかと思った。
もう少しで私の糸も切れそうだったが
職員さんたちも同じだったようで
職員さんが「お友達も見てるのでじゃまをしないようにママも見ててください」と注意されていた。
このママンとはお友達になりたくないと思った。
我が子ヽ(´ー`)ノマンセーは自宅だけにしてくれよYO!
でもこういう親って本当多いんだよね。
なにしても「だめよ〜」っていうだけで
他の子を突き飛ばしてても叩いてても
怒らない親。
でも我が子が叩かれてるのを見るとキッ!とにらんでくる親。
我が子は可愛いが悪いことは悪いと教えていこう。
私も偉そうなこといえないかもだけどね。



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うにこ [MAIL]

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