昨日はちょっと添い寝してから 離乳食の下ごしらえして寝ようと思ったら あーが泣いて起きちゃうし やっと寝たと思ったら ギガ暴走。 米びつ荒らししようとするから 怒ってとめて さー、寝ようと思ったら あー様また激泣き起き。 今度はおっぱいも飲まない 夜泣きバージョン。 これにてこずって1時間かかる。 そんでさー寝ようと思ったら ギガ、夜中のサッカー始める。 下の住人の迷惑になるので 怒ってとめる。 ほんで寝ようとしたら あー様本起き。 ご機嫌よくいきなりハイハイ。 ベッドの上でハイハイはじめる。 1時間弱遊んで寝かせる。 そしてこの頃には 明け方の5時。 眠れなかったっすよ。
午前中は最後の乳幼児教室。 講師の方の話を聞くわけだが 参加してるのは4ヶ月から2歳までの子供とその親。 子供が話を聞けないのはわかっているが あまりにもひどいような状況があった。
多分1歳半くらいの子供だが お話をしている講師の机にあがって遊んでる。 机の上に座ったり机の上を歩いたりハイハイしたり。 そして 床の間においてある花瓶を持とうとしたり 壁掛けをいじろうとしたり しかし その子の親はやめさせようとしない。 というかまるでタッチしない。 その子は まさにやりたい放題。 お昼寝している赤ちゃんを起こそうとしたり ほかの子のおもちゃを取ったり。 乳幼児教室の係員の人に注意をされていても それでも親は出てこない。 どの人が親かもわからない状態。 お昼寝している赤ちゃんをその子が起こそうとした時 赤ちゃんの親御さんが 「赤ちゃん、ネンネしてるからやめてね」と その子をとめた時初めて親が立ち上がり 「ほんとうるさくて、ごめんなさい」と一言。
たまりかねたのか 講師の人も 諭すように 「親や周りの教育の仕方で本当に子供は変わります」と話していた。 まさにそうだろうなぁ。 本質からどうにもならない手のつけられない子供なんていないのではないだろうか。 放任主義とは根本的な部分をしっかりと抑えてこその主義だと思うが。
私もまさに放任主義になるだろう親だが やってはいけないことは 言葉がわからない今からでも ダメ!と止めていこうと思う。
そういう意味では 今回の乳幼児教室は勉強になった。 というよりも教訓になった。
午後から 最悪に体調悪し。 風邪と乳腺炎を併発してそうな感じ。 Kさんちに遊びに行こうかという話にもなったが 風邪をうつしてもいけないのでやめた。 午前中の教室もやめようかと思ったけど 行ってしまった…。 おっぱいも結構痛い。 マッサージに行くより産婦人科に行ったほうがいいのかしら。
あー様 絶好調に寝相悪し。 この月齢の赤ん坊はひじょうに寝相が悪いようだが このままではクイーンサイズのベッドを二つ用意しないといけない。 みんなどうしてるのかなぁ?
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