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昨日今日と、
主にシアターのサイトを 更新してみました。 色んなコーナーを やたらに作ったせいで 少し更新を休むと、 作業が溜まって溜まって仕方ありません。 あと残っているのは 「お茶会報告×4件」 「座談会×1」 「ディナーショー×2件」 「語録」「徹底網羅」の更新etc. 「なおちゃんファン度チェック」 「なおゆうか度チェック」 「100の質問」のヴァージョンアップetc. ―――――これらを完了させることは 到底無理なような気が…(^^;)。 既存のコーナーの更新は とても遅いのですが その時突発的に思いついた新しいことは アッという間に仕上げてしまいます。 この更新でも、また突発的にやってしまった のがバナー↓の作成… ![]() I Love New Yorkの洒落と 炎の揺らめいている様を 表現するのにこだわってみました。 こんなん作ってどうするの?という感じですが いいんです…自己満足なので…。 そうだ。 最近とてもびっくりすることがありました。 ず〜っと以前、ネット・サーフィンで とある、創作系というか… 妄想系というかショッキング系というか そんなページを発見し たまに読んでいたのですが そのサイトの中で 特に印象深かった投稿の作者さんと それと知らずに知り合っていたことが 判明したのです。 確かにあの内容は なおちゃんファン的な視点だ と思うのだけれども 場所的にもジャンル的にも 作者の人と巡り会うことがあるなんて 夢にも思わなくて、心の底から驚きました。 ちなみに、あそこに載っていた話は 途中で終わっていたため 結末はどうなるのかちょっと 気になっていたんですが 人物設定とおおよその結末を ご本人から聞くことができて すっきりしました。 類は友を呼ぶというけれども またそれとは全く別の とある掲示板で、昔ご贔屓さんが ひどく叩かれたことがありました。 言いたい放題の掲示板で 名のある人が叩かれるのは日常茶飯事だし ここは我慢して見なかったことにするのが一番良い と頭では分かっちゃいたのですが 熱いファンだったため、それも出来ず 冷静で客観的な一般ファンの振りをして(^^;) 自分としては文体もかなり変えて 反論を書き込んでみたのでした(^^;)。 そしたら、即座におんなじファンの人から メールで「あの書き込み書いたでしょ〜」 とズバリ言い当てられてしまい その後、何度かご贔屓さんが叩かれて わたしがついなにか一言言ってしまうたびに 絶対その人にはバレてしまいました(^^;)。 反対に、わたしもその人が書いた文は 匿名でもだいたい判別でき なにかある度に「○番目の書き込みはあなた?」 と言い合う、まるで神経衰弱のようなやりとりが…。 たぶんいかに文体を変えていても そこで、本当に言いたい趣旨や なおちゃんファンとしての考え方みたいな部分で 分かってしまうんだと思います。 このような現象は そもそもなおちゃんファンの世界が割と狭い ということが大きな要因かもしれません。 心強くもありますが 気を付けないと、考えようによっては 怖い現象かも…。 |
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