キト日記
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12月までのネタばれ含みます。物語において重要なポイントもあるため、未プレイの方、特にそこまで進んでいないプレイヤーの方はご注意ください。
まずですね、えーと、ストレガ、弱っ!
・・・・あああの、ホントすんませ、私がレベルを上げてるせいであって、決してあなた方のせいではないと思うのですが、如何せん・・・・。戦闘メンバーは真田、美鶴、コロだったのですが、
真田の攻撃:ジオダイン
美鶴の攻撃:ブフダイン
コロの攻撃:アギダイン
主人公の攻撃:メギドラ
という、まあ、可哀相な事態になっておりました。そりゃ勝てるわけねーよ。ペルソナ発現のきっかけとかそういう問題ではないと思います。君らもタルタロスで鍛えとけばよかったのにね!
途中でジンが、そろそろ本気になるで!みたいなこと言ってたから、さぞやすんごいのくると思ってたのに、『マハラギラン』・・・・。あ、いや、しょぼいとか言っちゃ駄目だよね、彼の精一杯なんだから・・・・。・・・・うん、でも、主人公、マハラギダイン使えるペルソナもってるからさ・・・・。うん、ごめん。
しかも、火炎攻撃なのに、みつる先輩ことごとく華麗に回避!!しかもみつる先輩ったら回復の必要がないほどの戦力差なのにコンセントレイトまで使用。容赦一切ナシです。どっかんどっかんHP削ってました。瞬殺してやると言わんばかり。惚れます。特別課外活動部の面々が、まるでリンカールートのリンカー様(C・サモンナイト2)みたいに見えました。
そして・・・・「破れかぶれは駄目」って言ったそばからアンタ何・・・?え、それって破れかぶれとどこら辺が違うのですか・・・?おねいさん、開いた口が塞がりませなんだ・・・。生き様って言うか・・・・死に様でしょ?結局死ぬんでしょ?死のうとしたんだよね・・・?いや、生きてたけどさ。でも、あのときのタカヤの言いようからして、助かったのは本当に運が良かったからで、死んでておかしくなかったと・・・・そういうことだよね。とりあえず言っとく。「どうして死に急ぎやがる・・・!生きてこそだろ!」幻想水滸伝2から、フリック先生の名言でした・・・。
11月はさらにヘビーな展開が続きます。チドリ!!!
チドリ、まさかあんなことに・・・。荒垣先輩はサントラCDのブックレットでなんとなく読めてたんで真田先輩にハァハァする余裕もあったのですが、今回はぼろ泣きしました。あとでバージョンアップした順平のペルソナに「生命の泉」能力をみつけてさらに号泣。チチチドリ、たしかにアンタの命は順平の中にあるよ!
とどめをさすかのように、『太陽』コミュをマスター。・・・・わかっては、いたけど・・。辛いですね。なんかさ、ゲームとか漫画とか、そういうのだと普通余命いくばくもないっていってても、最後のほうで新しい治療法が見つかるとか、助かるかはわからないけど一縷の希望に賭けてアメリカに行く、とか・・・・そういう展開になるじゃないですか。
そして更に更にトドメをさす、12月です・・・・。綾時!!神木君がいなくなった次の週だったものだから、余計に、きた。また泣いた・・・・。綾時、最後のシ者だったんだなあ(C・エヴァ)綾時がカヲル君な以上、テレビシンジ君のようにあきらめてしまわず、エヴァ2のシンジ君のように、綾時を口説き落としてあがいてみようと思います。「僕が探していたのは君だって、そう思ったんだ!」
タルタロスは、第5層ハラバをさすがに一日では無理でしたが2日で制覇。11月8日のことでした・・・。美鶴先輩、休んでる間にハラバは全クリしといたよ!以降はレベル上げにいそしみ、主人公レベル76。いい感じにあがってます。
ちなみに修学旅行は・・・見つかりませんでしたよ。チキンハートなのでこそこそ逃げ回りました。
クリスマスはみつる先輩と過ごせました!なんだこの可愛い人は・・・!ブランド時計はすでに持っていらっしゃると踏んでカレイドスコープ渡したら喜んでました。っつかプレゼントが『高級シャンパン』・・・・20過ぎても一緒にいたいという先輩のハート、確かに受け取りました!
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