業務日誌
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| 2002年04月16日(火) |
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生ぬるい風がまだ吹いている…風が強い。
ところで、火・金曜と3年の文系は何コースにも渡る選択授業であるが、自分は、ドイツ語会話と地学�兇鬚箸辰討い襦�ほかのコースに比べ、両方とも小人数。10〜11人程度。なかなかこぢんまりとしてて、雰囲気が良い。授業も面白い。ていうか、自分で受けたいと思って受けているのだから面白くなきゃ困るが…。
独会話は、ドイツ人(日本語ペラペラ)の講師がじきじきに教えてくれる。時間もなんだか早く過ぎてしまう=つまらなくない、授業だ。挨拶、簡単な文章などを会話しながら覚えていく。
地学�兇蓮◆峙ぞ檗廖�フフフ だ〜いすき。きょうは、ビデオをみて、実際、うちの学校の気象観測装置を見て回った。意外にもたくさん装置が(ていうかなんでも)そろっていて驚いた。普通の高校でここまでそろうのはやはり珍しいらしい。そして、日吉の「アメダス」観測地点がここらしい。気象庁に直接情報が送られているとか。また、風向・風力計が今日は激しく動き、また年代物の記録装置がせわしなく動いている姿に感動。 うーんおもろい。イイ!
では、Auf Wiedersehen(サヨウナラ)〜
Today's one cut
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