業務日誌

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2001年09月11日(火) 一難さってまた...

 お久しぶりですぅ...。
 
 あらあらあらあら、米国がたいへんなことになっとる...。

 台風なんて忘れ去られる運命なのか。

 そう、今日は台風が上陸したんだ、そういえば...。
 朝8時ころ内の近くは雨がほぼ降ってなかった。なので部活があるから学校に行った。(半分台風の中の通学に興味津々であったことは確かだが)

 並木道でバイトがえりの隊長に遭遇。なぜか俺の鍵委員証を所持(汗)。数ヶ月ないと思ったら...。
 続いてニッ車も登校。まだ天気は穏やか。台風情報をつけて部室でのんびりしてた。

 数十分後、台風上陸...。窓の外は雨風強し。
 わ〜い窓が洗浄されてるぅ〜 と喜ぶ俺(爆) ついでに窓掃除もした(^^;
 木の揺れ方が尋常でない。どっかの体連が外走ってる...。地下体のうえで工事のおじさんが歩いてる。図書室で勉強してる奴が居る。演劇部が窓開けて発声練習。その中ドラゴンズの傘さして登校するMET...。

 わはははは。多摩川危険水位を越えた〜。

 とにかくすごかったですな。その中でもちゅらさんをみて喜ぶ俺。
その後はもうだいぶ弱まったので昼飯。やはりガリポテトは美味い。(謎)

 午後になると部員が結構あつまった。けど、今日全体的にはなにしたんでしょって感じ(いつもと同じだ〜)。

 帰りがけ、夕日があたかも燃えるようないろをしていた。綺麗だった。
 東横線で多摩川を越える時、夕焼け空の元で、濁流が、今まで見たことの無いような量がわんさか流れていた。暴れている。車内にはおおと驚く人も...。

 並木には沢山の若い銀杏、枝葉が落下。台風は大きな爪あとを都会に残して去っていったようだ。

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 なんだけど、
 いまはそれどころではないですな(汗)

 アメリカが壊れていく...

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