業務日誌
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現社・零戦のプレゼンだ。カードを引いた結果、俺は当たらなかった。 当たった奴はどうやら下調べを行ってなかったらしく、ゼロ戦の図を見ながら適当に、下ネタをかなり交えながらやってた(爆) 盛り上がったからよかったけどしまいには、連発しすぎて、クラスから「もうい〜よ〜」とか言う声も(汗)
したら、後で見てた教師が何も言わず教室から出て行ってしまった。皆は呆れてでてっちゃったよ〜とか言っている。その後も彼は続けていたら、数分で教師は帰ってきた。 すると、「○○君のプレゼンテーションはすばらしいからゲストを連れてきたよぉ〜。」と言った。俺はSTでも連れてきたんじゃないかと思った。
が、
姿をあらわしたのはな、なんと校長だった(滝汗) 皆唖然としたと同時に歓声が(汗) さすがにプレゼンの彼も黒板に書いた変な絵とかは消した(笑) が、校長が来たものの、彼はそのペースを貫いた(爆) (彼曰く、ふっきれたらしい(汗)) 非常にくだらなかった(ぉ でも校長の前でそれをやる度胸はすごいと思った。クラスのヒーローだ。
最後に校長が教壇に立ち、 勉強とは、何かに印象付けて覚えるのも大切ですね。…(中略)…これが、教育です。 と言い放った。おお〜〜と歓声とともに拍手喝采。校長は去っていった。
なんという衝撃的な授業だったんだろう。みてるこっちがハラハラしたぜ全く(爆)
放課後は、明日中学校の山岳部の山行があるので、その準備会だった。
Today's one cut
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