ドビュッシーで朝

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2007年03月27日(火) 清原和博

松本さんが引っ越すのを手伝うぜーー!
とか言っておきながら風邪でダウンの日々でした。

府中から○ピー野に引っ越した松本さん

初めての晩ご飯を一人で食べるのが一人だったら
寂しいだろうという無駄な配慮で
風邪っぴきの塚本は内科の病院で薬をもらった
ついでに
ついでって
それのついでに○ピー野へ向かった。
高野でケーキ買おうと思ったけど松本さんはイチゴが嫌いだ。
仕方ないのでプリンア・ラ・モード学園
それを片手に新居へ。
新居は変な形だが広くて便利でドアを開けるとすぐベッド。いやん。
家を出るとすぐラブホテル。いやん。
今日ホテル行く?うん、や、家でよくない?的な。
散策散策といいながら
町をふらふらし、買い物をし(二次会用の)、
1次会へ向かう。
慎重に選定し、ホルモンに決定。
滴るホルモンの肉汁(というか油)に燃え移った上に
燃え盛る炎
この状態でファイヤー!!以外の言葉はいらない。
黙々と肉を貪る口が二つ。
排気を吸い込み続ける排気口。
ファイヤーを氷で消せと言う店員。
も、燃え尽きるじゃないか、闘志が。
闘いの後、最近こしてきたんす(彼女が)と
なぜか店員に挨拶&お兄さんもこの辺に住んでるんですか?
俺はずっとここっす。
客と店員という関係を利用した難破。
部屋にかえって
ラーメンズのDVDみつつ、
旅行の話しつつ、
買ってきた甘いASTIを飲みつつ
プリンとリッツを食べつつ
幸せな時間を噛み締めた。

帰りはバルーン吹かしながら
神田川を探したさ。


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