ドビュッシーで朝
DiaryINDEX|past|will
松本さんが引っ越すのを手伝うぜーー! とか言っておきながら風邪でダウンの日々でした。
府中から○ピー野に引っ越した松本さん が 初めての晩ご飯を一人で食べるのが一人だったら 寂しいだろうという無駄な配慮で 風邪っぴきの塚本は内科の病院で薬をもらった ついでに ついでって それのついでに○ピー野へ向かった。 高野でケーキ買おうと思ったけど松本さんはイチゴが嫌いだ。 仕方ないのでプリンア・ラ・モード学園 それを片手に新居へ。 新居は変な形だが広くて便利でドアを開けるとすぐベッド。いやん。 家を出るとすぐラブホテル。いやん。 今日ホテル行く?うん、や、家でよくない?的な。 散策散策といいながら 町をふらふらし、買い物をし(二次会用の)、 1次会へ向かう。 慎重に選定し、ホルモンに決定。 滴るホルモンの肉汁(というか油)に燃え移った上に 燃え盛る炎 この状態でファイヤー!!以外の言葉はいらない。 黙々と肉を貪る口が二つ。 排気を吸い込み続ける排気口。 ファイヤーを氷で消せと言う店員。 も、燃え尽きるじゃないか、闘志が。 闘いの後、最近こしてきたんす(彼女が)と なぜか店員に挨拶&お兄さんもこの辺に住んでるんですか? 俺はずっとここっす。 客と店員という関係を利用した難破。 部屋にかえって ラーメンズのDVDみつつ、 旅行の話しつつ、 買ってきた甘いASTIを飲みつつ プリンとリッツを食べつつ 幸せな時間を噛み締めた。
帰りはバルーン吹かしながら 神田川を探したさ。
3536

|