ドビュッシーで朝

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2006年04月13日(木) ライトノベル

10日から更新してなかったな、3日間何してたんだろう、と考えてみたが、
よく思い出せない。
今日は雑誌の写真家さんのパーティで
紙を切るか、ボードに紙を貼りつけるかしてあっという間に1日が過ぎ、
そのあとパーティでは7割ぐらい受けつけに立っていたんであった。
もう木曜だったんだ、しかしまだ金曜が残っている。
土曜からようやく大学が始まる。土曜開放。

話かわって
バイト先に新人さんがたくさんはいりました。
萌ちゃんが2人入った。よろしい。流行っている。

そして烏帽子田英郎(仮)さん、、
英郎とかいてヒデオと読みます、は、
20代も後半、作家養成コースに通う傍ら、アルバイトをはじめたらしい。
「自分のジャンルはファンタジーです」
とさらりいう。
ファンタジーですって成人男性の口からあんま出ない言葉にどきどきする、、

最初から何かしらのオタだと決めつけていたので、
ライトノベルですか。と、少ない知識から選んだ言葉を発す。
「わかりますか」
ええ、少なからず。
電撃大賞とか応募するんですか、とかブギーポップ読みましたとか
ふってみる。
「電撃文庫や富士見ファンタジア文庫や角川スニーカーズとかですね、
 いずれ応募とかしたいですね。」
 とかですねとかいう…

すばらしい夢の持ち主!ひさびさに出会ったのだった。
オタ界の神候補生がここにいますよ!





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