「エジソン」という伝記で、都会に出てきた貧乏な学生だかなんだかのエジソンが、教授だかなんだかに1ドルをもらい、その1ドルに感謝して、その1ドルで一番有意義な食べ物を買うの、それがアップルパイと一杯のコーヒーなんだ。それがすごく美味しそうだなあと思ったのは、小学校あがって間もなかったころだったが、今日バイトの10月のメニューを見て、話をしていて、ふいに思い出しました。無意識的記憶とはいいがたいが。