ドビュッシーで朝
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まだ見てない、これから見る人のための クリック&ドラッグの世界
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トビーマッガイアー、 ピーター顔出しすぎ、ノンスタントで挑みます(たぶんウソ)。 電車をギューっておさえる時の顔がすごい。アニメ。まんが。 1ではスパイダーマン=ピーターパーカーを隠していたのにさ、あんなにさ、 そろそろもう俺がやってるってわかってもらわないとやってらんねえよってのが わかって人間ぽくて良かったです。かわいらしいけどもう2×歳よね…
MJ、 MJはスパイダーマンとのキス(糸でスパイダーマンがブラーンと宙吊りになって おりてきてて、マスクを唇のところだけ外して)が忘れられない…と、 cinemascapeで誰かが書いていたけど、まさに、なシーンがあって一人笑た。 ウェディングドレスで公園(これでもかって輝く噴水)を走る笑顔が素敵。 「こうするしかなかったの」というより 「こうしてみたかったの(=挙式の当日にウェディングドレスで失踪)」
Dr.オクトパス 最高。みるからにプラスチック(他の部分は鋼鉄)の、4本の知能を持った 腕(他になんかあるだろう、4本追加する、脊髄に針さす意味とは、という疑問に ついて虫するところが素敵。)を制御する装置のモロさがいい。 「ピーターの言うとおりになってしまった…」と邪悪な目に変わっていく オクトパス。 オスカー・ワイルド(太っていて美しいとは言えないが憧れる。あの雰囲気)の スティーブン・フライを思わせる、腹。腹。二重顎。 しかしあの腕もあの役もあの、重圧感がないと支えられないのだ。
ロジー(ロージー?) Dr.オクトパスの愛する妻。 …でてきた時から死ぬことがなんとなくわかるロジーの美しさ際立ちます。
新聞社に飾られたスパイダーマンのスーツ 笑った。
CGはすごい。
さあ、さあ、さあ、3を予感させる最後。 デフォー登場。 グリーンゴブリンジュニアはかっこよすぎ(ジェームス・ディーン系)。 はやく3が見たいけど、3は2006年5月(勝手な予想)か…。
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