日記++スキが何か解るまで。


2006年01月09日(月) 晴天

朝3時ごろのホシゾラは見事なまでの輝き。だから晴天。

起きたら15時。あっはっは。寝たの5時前だもん当たり間えっちゃあ当たり前。午前中に起きて、お買い物にいこうと思ってたのに。また挫折。16時からカテキョだったので、30分で、シャワー・ごはん・メイクをこなし出発。オヤツはイチゴとカステラ。今日のカテキョ先はとってもイイvv んで、帰りがけにスーパーよって高いーっといいながら野菜購入。小ぶりの葉付き小株×5で220円…。何時もは150円…。にょろり。今日の晩ご飯は昨日のシチューを利用してごはんのグラタン。あと、豚肉の卵焼き。お腹空いた。音信不通の子をどうしようとおもいつつ、メルもこれ以上送れず。窓開けてるから寒い…。
あぁっほんともうっなんなんっ? 寝てるのかなぁ。約束反故にするのはダメですよ。
だれもオンラインにならんし。なんでーなんでー。むっちゃひまひまなのに。レポやれってことですか? それとも22時にして寝ろってことですか? とりあえずシャワー浴びてくるか。そしてベッドでレポやるか。




愛してるって言う自覚がなきゃダメなんて誰がきめたの? 醒めている心に火はともらない。醒めてるんじゃなくって水浸しなのかもしれない。それとも噴き出した血が辺りを濡らしているのかしら。薄っぺらなシンジツに薄っぺらなアイを重ねて。感じられるヌクモリだけを頼りに感じられないオモイをひた隠しにして。聞こえてくる心音はホンモノだと思えるのに。遠く離れたアナタじゃ何も聞こえない。包み込まれた。この瞬間だけはかき消される不安。抱き合っていても拭えない冷たさなのにね。ねぇ暖めて。そうすれば水も乾くでしょ。ねぇ舐めとって。そうすれば傷も癒えるでしょ。そして囁くんでしょキミナンカアイシテイナイと。ほら。そして抱きしめて。それで不安は掻き消えるから。


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翡夕 / 手紙 / 『++dimsum』

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