日記++スキが何か解るまで。


2005年12月27日(火) 雪天

なんかいろいろあった。疲れた。意味分からんことが多いような気もするが。大抵は予測どおりに進んでいく。思惑通りじゃなく、予測どおりなところがミソ。結局、13時に目覚めてごろごろして、15時におきて17時半に駅いかなきゃってのに、本屋行ってごはんいって…ぎりぎり。セーフ。

眠い。しかし、冷蔵庫の中身をなんとかせなかん。調理して冷凍しんと。明日は7時おきだから、出発の準備もしんといかん。しかし、だるい。。。

やっと帰省できそうな感じになってきた。
まぁ、あれですよこの前の子と付き合うことになったんですね。23日以来メルしてもさっぱりだったのに、突然明け方3時くらいにメルがきて…「(あたし)と遊べばよかった。なんか淋し」とか言うんですね。バカかー! でも。ソレに乗らなきゃこのままだぁと思って行きましたよ。雪の中…。寒いのに。まぁ、その甲斐あったのか…。
意外にも褪めている脳内。放出された物質は消え去っている。幻想を見ることもない。あるのは流れと現実と思い出。褪せることのない思いに反して、褪めたままの心。全ての好転というのか。回り始めた星に文句を言うことも出来ないでいる。全てはそのままに。流されて。何もかも。惰性。


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翡夕 / 手紙 / 『++dimsum』

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