日記++スキが何か解るまで。


2005年12月22日(木) 雪天

そんなわけで、おきたら昨日はもう終わってて、カテキョも忘れて寝てて。やばすぎる感じ。どうせ、この辺でぶっ壊れること予想済みだったので、まぁ予定消化といったところかしら? 24時間寝て、飲まず食わず。まぁ、どうでもいいかけど。

暇な人もいるもんだとか色々考えていたくなくって、睡眠へと逃避行なわけですよ。

昨日はねぇ、我慢できずに結局やってしまったね; あー。後悔はしてないけどさぁ。やっちまったよ自分ってすごく思ってる…。悪い方向に転がらないことを祈るね。宣告してからすればよかったなぁ。どうなるかなぁ…。後日書き足し。何したって、ちゅーしちゃったんだよぅ。襲っちゃったんだよぅ。いや、付き合ってないよ? だから問題なのよー。向こうが何考えてんのかさっぱりだし;
と、上のようなこと書いたら、気にしすぎだからさ。電話までかけて込んでもいいじゃん。あー、ゆってしまったし; やっぱあの人には弱いなぁ、と感じずにはいられない。うぅ。ほら、まぁ問題はやまずみな分けですよ…。

12月の終わりという季節が私にとってどんなものであるかを考えてみなよ。暗くならずにはいられないでしょ? 切なくならずにはいられないでしょ? なんでもいいかって聞かれたらそうじゃないけど、普段よりはいろいろと考えるところがあるんだよ。そういうわけさ。

まだ、2人をみたら切ない。それでも向かえた一年後。何も変わらないわけじゃないけれど。相変わらずあの人は馬鹿なコト言ってて、私はといえばカノジョと会話する強さもない。もう、数年経ったら違うのかな? 毎年新たに起こる季節の意味づけに埋もれることなく、確かに去年の12月末は存在し続けるんだ。

あの人が、スキとかもうスキじゃないとか無関係に。

そんなモンでしょ?


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翡夕 / 手紙 / 『++dimsum』

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