新しいフラダンスの 曲をならう。
太鼓がメインで たくさんの男の人の 生声や自然の音が はいっている曲で はじめてきいた途端 鳥肌がたって血がさわぐ。
わたしは こういう踊りを 踊りたかったのだ!
これまでの いかにもフラダンスの やわらかい女性的な 感じとはまた違う。
大地や自然の強さが前面にでた 原始的な曲。
いろいろあるが フラダンスを つづけていて よかった。
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きょうの ちょっといい言葉は 「コビトカバ」
きょうのわたしの 動物図鑑占いである。
コビトカバは、 体重はカバの1/10で小型だけど 性質は攻撃的だそうだ。
隣のページに コビトイノシシという 最小のイノシシがのっていた。
人ではないのに 小さければコビトかよ… とおもったが よく考えてみれば 「コビト界のカバ」 「コビト用のイノシシ」 といった具合に コビトにちょうどいい 動物のおおおきさなのかもしれない。
ということは だいたい コビトはニンゲンの 1/10くらいなのだろうか。
そう考えると なんだか うまいこと おさまるような 気がする。
声は 小さなかすれ声が すこしでるように なってきました。
コビトゴエ
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