九州にいっていました。九州のとんがった山のかたちきんぴらのある朝ごはん夜の静けさ木からもいだばかりのさくらんぼの味アイスと苺が入ったソーダおばあちゃんの顔のしわ「そうねぇー」というやさしい相槌ぬるめでゆっくりできる温泉蚊取り線香の匂いわらびを摘む手の感触絶妙なごぼう天のおうどん新茶の香り濃厚な3日間。たくさんの人にあった。みんな九州弁でやさしかった。帰ってきたらちょんすけがまっていた。カラダ全体がプールで遊んだ日みたいな心地。おやすみなさい。