袖触りあうもたしょうの縁
この言葉は ずっと昔に 飲み屋のカウンターで となりになった人に おそわったんだっけ。
この言葉の証明みたいな 人生をおくりつづけている 気がする。
きょうも よく行くお店で 袖触れあった方の御縁が つながって デイケア施設で ソロライブ。
おじいちゃん おばあちゃんたちが みてくれている中で 孫の気分で うたうわたし。
わたしは おばあちゃんが 大好きだったので 孫の立場っていうのが ここちよい。
自由に遊んだ。
おわってから 歯のないおじいちゃんが
「かんぶーjこsjkあけfhsかjいdスjs ウレウレえjんkljけr;w;いsdjえklkhlんh もうけもんや」
って 何回も言ってきた。
一生懸命 きいたのだけど
かんぶ と ウレウレ と もうけもん
しかわからない。
幹部に気に入られて うれうれになったら もうけもんや
寒ブリおいしいのが うれうれだったよ もうけもんや
あかんブリッとしても ウレウレなやつは もうけもんや
患部みせてあげるわ うれうれやで もうけもんや
幹部焼酎のみますか うれうれのもんもありまっせ もうけもんや
かんぶー
いったい何をいっていたのか きょうは 気になって ねむれません。
ZZZZZZzzz
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