お昼御飯は 相棒と手分けをして インスピレーション料理だった。
相棒は テーブルに野菜をごろごろならべて しばらく眺めるのだ。 じーっと眺めて突然「ひらめいた!」 と作りはじめる。
わたしは なんとなくの方向性だけをきめて 作りながら考えるので 何ができるのかできるまで よくわからない。
きょうは 相棒は キャベツで巻いた 餃子風のたべもの。
わたしは キノコと白菜の 牛乳っぽいスパゲティ−だった。
ふたりバタバタと 台所で動いている時に 相棒が 「厨房みたいやな」 といった。
その時に なんだか 幸せで自由だとおもった。
こんな時間が どんどんふえていくとよいな とおもった。

料理中に キャベツを食べるちょんすけ。
ちょんすけが キャベツを食べるのは 生まれて始めてなので 「おなかこわさないかな?」と 心配していたが 大丈夫だった。
かわりに わたしがおなかこわし。
この季節はおなかが冷えるので はらまきがほしい。
*ありがとう*
昨日ライブで お会いできたみなさま ありがとうございます。
キッチンさんと うれしかったです。
たのしい時間 快楽な時間 もっともっと 自由な時間を つくっていけるよう これからも がんばりますね。
どうぞどうぞ よろしくおねがいしまする。
感謝!
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