親類に結婚報告葉書を出したら、 お祝いが送られてきた上に(いつも疎遠なのにどうして?)、 勝手に大袈裟なお食事会が企画されていた。 弱り果てて実家の父に電話をしたら、 自分が早く葉書を出せと大騒ぎをしたくせに、 葉書を出した私がいけなかったと言われた。 しかも、お食事会に行くなんて馬鹿だ、 みたいな言い方をされてしまった。 お礼の電話をがちがちに緊張してかけた親類からも、 葉書はともかく食事会については馬鹿だったというような ニュアンスを感じた。 内輪の問題なのでなんでそういうことになったかは書かないけど、 いろいろな事情をゆっくり思い出してみたら、 自分がやっぱりアホだったような気がする。 既におばさんという年なのに、 礼儀を欠かない断り方ひとつできない自分がものすごく情けないっす。 お食事会中止にならないかなあ。 招かれざる客なのに主役ってつらすぎる。しくしく。 馬鹿嫁でごめんちゃい。>旦那。
読書メモ: さすがに読む気分になれず。
テレビメモ: NANDA!、無事に見られました。 死球王と暴投王だったんですね。ぎゃはははは。 大笑いしてたのだけど、 なんか大物ってこういう人のことをいうんだなあと思いました。
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