友達の赤ちゃんを見に行きました。 色白ですでに睫毛が長いかわゆい女の子でした。 猫まで美人(男の子だけど)という美形一家で、 美とは縁遠いわたくし、ちょっと羨ましくなりました。(馬鹿) 友達がすっかりママーって雰囲気になっているのも なんだか可愛かったです。 わたくし、実は子供は嫌いです。 慣れてないから怖いってのもありますけどね。 でも、友達とか従妹の子供は、 かわいいと思うのがとても不思議です。
赤ちゃんにぼーっとしていたせいなのか、 帰りに父の日のプレゼントを見立ててくるのを 忘れてしまいました。 いつも思うけど、 子供が嫌いなのに、友達の赤ちゃんを見ると 幸せな気分になるのはなぜなのでしょう。 (ついでにテレビで愛子様をみるのも幸せかも) 一応、私にも人類としての本能が残っているのかもしれません。
読書メモ: フランク・オスキー「牛乳には危険がいっぱい」読了。 有色人種だと乳糖を分解できる酵素をもたない人が 8割強なのだとか。 今あるのが飲み終わったら、 摂取する乳製品はヨーグルトにしようかしらなどと 思ってしまいました。 この本はどこまで正しいのでしょうか?怖いよう。 ちょうど友達の赤ちゃんを見てきたので、 もしも子供をもつことになったら、 給食以外でむやみに牛乳は飲まさないぞと思ってしまいました。 ああ、どうしてこうやってすぐ影響されるのでしょう。 危険な食品といえば、今朝ニュースで メカジキとか金目鯛を妊娠している女性は 一定の量までしか食べてはいけないといっていました。 大きな魚には食物連鎖の関係で水銀が蓄積されやすいとか。 うーん、一体何を食べればいいのでしょうかねえ。 とりあえず、いろんなものとちまちまと食べるぐらいしか、 自己防衛策はないのでしょうね。 ニュースになるころにはだいたい手遅れですもんね。(涙)
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