先週末にすぐ役所に提出するからってことで、 大急ぎに納品した物件の直しがきていて、 ただでさえやる気のなかった仕事にすっかり無気力になりました。 ぶちぶち言いながら、控えの書類を探し出し、 修正をしている最中に電話がきました。 お客さん「すみません。○○邸はもう提出しちゃったんですよね。」 私「そうじゃないんすか?急ぐからって先週納品しましたけど。」 納品済みに気づかないだけならまだしも、 自分で役所に提出したことを忘れるほど、 お忙しかったのですか?>お客様 ブルーマンデーのせいですよねえ。。。。。 なんだか、ちょっと心配になりました。 だってさー、まともな担当者が体調不良になったりすると 困るじゃないですか。 そんな私も、捨ててはいけない書類を捨てては、 ゴミ箱を漁って拾い上げて仕事をしていて、 馬鹿にされてました。ぐすん。 五月病かしらん。。。。。
そんな夜、夢を見ました。 わたくし土曜日にF君に女性を紹介すると言ったのですが、 実は心あたりは、例の看護婦さんを含む2人ぐらいだけなのです。 ほかの人には紹介してって頼まれてないので、 紹介したら怒られちゃうかもなのです。 だもんで、その安請け合いをF君に夢の中で怒られてしまいました。 自分で自分を怒っている深層心理なのでしょう。 そう、わたくし紹介するよーって言っておきながら、 本当に紹介したことは一度もございませんです。 理由は紹介してって頼む男の子は大概いい子なのですが、 女の子は「うっ。ごめんなさい」って人ばっかりだったからです。 って今回もですね。 わーん、ごめんなさい。ごめんなさい。
読書メモ: 安福譲二「マンショントラブルを防ぐ基礎知識」 管理会社が倒産してしまって、 修繕費などの口座を銀行に差し押さえされてしまったという おっかない話です。 管理費が払えないとなると、 誰もゴミ置き場を清掃してくれず、 エレベーターの点検もしてくれず、 とどめが屋上の水槽が壊れて水浸しなのに 修理ができなくなったとか。 他にも怖い例が満載です。うう。
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