っつードラマにもはまっている。 「恋は戦い」ほどじゃないけど。 釈ちゃんがよい。 でも、ものすごく安っぽい作りで 時々みていて恥ずかしい。 今回はちょっと意表をつかれた。 恨みの門をくぐらない選択をする話もあったのね。 じゃ、現世をさまようお話もあるのかな。
これをつけている間もひたすら図面を描いていたのに、 さっぱり終わらないよう。ぐすん。 でも、焦るとよけい捗らなくなるので おっとり構えなくちゃ。 海猫屋さんからメールをいただいて考えたのだけど、 私はゆとりがある時から前倒しして仕事しないと駄目なタイプなのだ。 自分で自分を焦らせて、 早めに尻に火をつけているのが現状だ。 スケジュール管理してくれる秘書がほしいよう。(馬鹿)
読書メモ: 若竹七海「八月の降霊会」少し。 ミスコンの受けつけ始まったのに、 一冊も読み終わってなくて決められないよう。
|