くそ忙しいのに仕事を抜け出してジムに行ったら、 12月のイベントのビデオを見たTちゃんとAさんに ないすばでぃなのねーといわれた。 ちなみにスレンダーな人への誉め言葉は 「スタイルいいねー。」で、 私のようなデブへのお世辞は 「ないすばでぃ」だと思う。 でも、お世辞とわかっていても、 でぶだから言われてるとわかっていても、 「ないすばでぃ」って言われると嬉しいかもー。(大馬鹿)
浮かれている隙にまたもや仕事が遅れた。 電話をなかなか切ってもらえなかった。(涙) Nさんなんかはこっちが出力で取り込み中の時に 電話の間に全て結論を出せなんていいやがる。 一言いってやりたい。 「そんなに自分ところの仕事で束縛したかったら、 ちゃんと金払えーーーーーーーー!」 会社員って、自分の会社の支払状況なんか知らないんだろうなあ。 首の危険はあっても、やっぱりいい商売だよね。 ま、私は定刻出勤も人付き合いも苦手だから、 その辺は偉いなあって思うけど。
読書メモ: 大石圭「呪怨」少し。 やっぱり怖くないー。 ビデオが怖いってことは「エルム街の悪夢」みたいな終わり方なんだろうな。 今の私が読んだら、日本人の作家の本で一番怖かった 小池真理子の「墓地を見下ろす家」も怖くないのかもー。 でも、再挑戦するのはちょっと怖いっす。
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