暇だったので、昨夜録画しておいた「タクシー」っちゅー映画を見た。 あまりにもすごいタクシーが出てくるから、 ぜひ見た方がいいと、弟に薦められたのだ。(どういう弟じゃ) 確かに、すごいタクシーだった。 スイッチ押すと変形するんだもんなー。(爆笑) だけど、ハンドルは自分で手動で付け替えるのねん。 その中途半端さがたまらない。 ドイツとフランスの対立って、 あんなに日常的なレベルのものなのかなあってのも 気になった。 「マルクを使いに来た」とかいうセリフとかにものけぞっちゃったし。 もしも今外貨貯金をするなら、 ドルとユーロ、どっちが安全かなーなんて、 馬鹿なことを考えつつ見てしまった。
話は変わるが、頭文字DのDVD、ごっそり借りてしまった。 持ち主によると、 予告が特に面白いからとばさないようにとのことなんだけど、 そんなに面白いのかなー。 なんだか車は全部ただの車なのに、 すっかり車づいてしまった一日だった。
読書はシュリンク「朗読者」 半分過ぎての展開に驚き。 まさかナチの問題まで絡んでいたとは。。。。。
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