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■ 初体験
「初体験」の文字を見てなんか変なこと考えてこの日記を読みはじめた?ふふふ。 だったらこの辺で退散してくださいな。 ご希望にはそえませんの。ごめんなさいね。 な〜んて書いている私がいや〜んいやらしいぃぃ! いつからめぐはこんな人間に?
めぐは昨日から今日にあたり初体験しちゃいました。 それはもうとうする気のなかった<徹夜>でございます。 徹夜:わたしの中では夜からずっと朝まで起きているって行為を指します。 もしかして違ってますぅ?まぁいいさ!
弟の手伝いをしたのです。と言っても私ができることはゼロに近いです。 でも少しは役に立ったと信じたいわ。 はさみでちょきちょき!(略詳細) 「かぁさんが夜なべをして・・・」なんて歌ってました。 頭おかしくなってます。
学生時代いくらテスト準備が完全でなくても寝る方をとってきた私。 日が沈み真っ暗な夜が来て、 再び辺りが明るくなるのを起きて経験したことなかったです。 明るくなる前に眠りに就かずにはいられぬものです。 窓の外が明るくなったのに気づいた時 「うわ〜」と言う言葉が口から自然に出ました。 それまで何度あくびをしたか分かりません。 あまり大口を開いてしたら弟が気を遣うだろうと思いつつも
「ふわぁぁぁ」
はつづきます。その度に
「ごめんな」
と弟は申し訳なさそーに言ってました。 姉は大丈夫です!
今日も仕事でありました。 朝の5時を回った時点で私のできることはなくり、
「ちょっと寝るね」
が!!場所がなーーーーい。 もともと2人暮らしには狭い部屋。 そこに書類がばらまかれているのです。 寝る場所は狭い廊下といおうか、 台所脇といおうか、 うぅんトイレの前とも言える場所でになりました。 いかに狭いかが想像できるでしょう。 床は痛い。。。布団が敷けるほどスペースナシ。 私は荷造りで使うぷちぷちが目に入りました。 結構温かくて居心地良いですよ。(普通人に勧めません!) 眠いから横になれただけで幸せをそんな環境の中でも感じました。 まるでホームレス。(まだ屋根があるだけましね) 長い間座っていた為足に血がたまった模様。 だるいだるいだるい! 飛行機に乗り続けた時に似ています。 寒い! 案の定風邪をひきました。 弟を送り出した時はガラガラ声。
「もしもし?」 「今日は午後からでよろしいでしょうか?」
電話を切った私は再び今度はぬくい布団の中で眠りに就きました。 快適です。 全然起きる気配有りません。
すやすや
すやすや
すやすや
ぎゃーーーーーーーー!!!!
遅刻です。最低です。働く気ありません。
2001年05月24日(木)
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