in a sleepless night...

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2005年10月16日(日)   梁の上の猫。

お昼過ぎに外に遊びに行った猫じろを洗濯しなくっちゃ、とふんふん気分で戻る。
天気が良くって、窓際に寝転がりつつ じろー じろー と何気なく呼んでみる。(やる気あるのかよ)
どこからか声はするものの、うちの子の姿が全く見えないわ〜 と前の小屋の方へ行って見る。
じろー じろー
・・・え なんか斜め上から声が・・・ って

エェェ(´Д`)ェェエ 天井なの〜

どうやら農機具からポンポーンと跳んだ模様。
あんた、、やっぱり猫だったんだねぇ と暫ししみじみしました。

で、降りてきなさい〜 と何度も諭しましたが一向に降りようという意思が感じられないので部屋に戻る。
するとじろうの必死っぽい鳴声が・・・

あ、あんた もしかして降りられないんでしょ?

おいおいおい、と思いつつ、あたしがトラックの天井に乗っておろそうとサンバりました。
変なの製作中のお父さんに 天井潰れる〜 と嘆かれましたが、 大丈夫、(お父さんより)軽いから! それよりあんたそんなとこいないで猫じろ降ろして! と無理矢理繋げました。

お父さん、猫じろがいる辺りをドンドンと突付いて猫じろの居場所を追いやり、結果、自力でポンポーンと跳んでおりました。


・・・何、このお騒がせな子は _/ ̄|○


あー 疲れたー(精神的にね)


そうそう。
そして部屋でGのアルバムを聴いていたら、どこからかおカンが現われ一言。

これってガクトか。 ちょっとCDに録ってよ。

曲はもちろん 「届カナイ(以下略。」
昼ドラ効果ですかね。 はははっ(笑)
21:11


じろう |MAIL