in a sleepless night...

目次昨日明日

2005年06月05日(日)   町民運動会、2005年。

100m全力疾走。
もう1年ぶりなんじゃないか、という100m走は奔り方を忘れてしまったみたい。
後半息を止めて走ってました(笑)
そしてこちらも本当に1年ぶりに、昔、あれは付き合ったと言えるのだろうか? という彼を見かけました。 何だか君となんとなくさよならしてから、君を見かけた日はいいことがないような気がするよ。 もしかしたら、あたしは選択を間違えたのかもしれないね。 自分で選んだ道だから仕方がないか。
これからも元気で。 君の幸せを願います。


いつも、口癖のように、消えたい〜 ××××〜 と言っているあたしですが、今日は身内からその台詞を聞いて心臓がひんやりしました。

あ。 あたしと一緒だったんだ。

強い人だと思っていたから。 ずっと強い人だと思っていたから。
根がまじめな人程、陥りやすい って言葉を改めて実感。
あたしには何が出来るだろうか。 ・・・きっとなんにもできないんだろうなぁ。
無力。
誰も救えない。
21:28


一体何が悪いのか。 
相手の非ばかりを責める事は出来ない、と言う。
確かにそれも一理ある、と思うけど、でも自分の非を認めない相手を責めずにはいられない。 

みんな一緒がいい

という子を、どうか救って下さい。
21:31



切り傷が痛む。
痛みが自分を覚醒させてくれてるような気がする。
間違ってると分かっていても、どうしようもない衝動もあるんだね。 ははは。
21:33


じろう |MAIL