in a sleepless night...

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2005年06月03日(金)   生後2週間の仔猫。

小っさすぎー!!!
と、年甲斐もなく きゃっきゃっv ・・・とはしゃいでいたつもりですが、そう見えましたか?(笑)
仔猫見てヨダレ垂らしているようじゃそうは見えてないですよね(笑)
生後2週間の仔猫は、それはもう小さくて小さくてあたしの手でも握り潰してしまいそうな大きさでした。 潰してませんよ? もちろん。 
目も開いた子と開いてない子と居て、それでも もしょもしょ と折り重なったりして、飽きさせないなぁ〜と思っていました。
1匹やたら美人な子が居て、きっと里親探したらこの子は真っ先に貰われていくだろうな〜 とか考えてました。 密かに。
あたしのお気に入りの子は、何故かいつも他の子の下になる子(笑)で、そして何故か見るたびにお腹を見せていた(笑)子でした。  連れて帰りたい・・・ でも猫じろが・・・ ね?>猫じろを見る。 猫じろ、無視。
うーん、うーん。


今日の仕事は山へ!
朝から小雨ぎみで、ちょっと嫌な予感もしたりしなかったりしていたのですが、見事、山は霧雨でした! しっとりと、少しずつ濡れ始めて・・・ さ、寒い!! 
ガタガタしながら役に立たないながらも、それなりにこなしてきました。
頂上から中腹あたりに牛が移動するのに、牧羊犬ならぬ、牧羊人で、なんか大勢で追ってきたようなのですが、あたしは一人、その中腹で待機。
30分くらい一人で山を眺めていました。(・・・) 
正直言っていいですか?  ・・・寂しかったです(笑) 
寒いし、山だし、聞こえるのは鳥の鳴声だけ・・・ 唯一いた牛と危うく会話しちゃいそうだったところへ、追われた牛が ドドドドー っと走って来て はっとしました。
意外にも足が早くて、しかもめがけて走ってくるようで、ギャー! と心の中で叫びつつ、仲間の方へ曲がったのを見てほっとしました。
どうやら待っていた間に、何頭かが策を越えて逃げてしまったらしく、それの軌道修正に時間がかかっていたようですね。 

うーん。 
外へ出るのは楽しいのですが、できれば晴れて欲しいと願うばかりです!

今日も疲れた〜

21:28


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