in a sleepless night...

目次昨日明日

2004年05月11日(火)   改装途中で力尽きるのはいつものこと。

大型連休中に改装すると宣言しておきながらやっとだよ。
なんだかなー。
一日中パソコンに向かえたのは昨日のおかげだと思う。
眼の痙攣もここのところめっきり減ったし。
未だにあの漢方薬残ってるんですけど・・・
1日1回に減ってます。 てか忘れてます。
いい加減病院行かないと薬がなくなります。
ちゃんと飲んで3日分しかないのでものすっごいごまかして飲んでます。
危うい、危うい。


姪1号&3号。
両親どちらも遅番のためうちで迎え待ちです。
3号は夕ご飯食べると眠くなるらしくていいのですが、1号はちっとも寝ません。
早くて23時半くらいにしか迎えに来れないのですが、起きてますからね。
なんつー園児なんだ。
でも今夜は誰も付き合ってくれないので一人でテレビ見てますっけ。
とりあえず、「早く寝ろよー」と声をかけてお風呂入ってたんです。
で、ついでに猫じろを洗濯してました。 
上がって22時過ぎでした。 
ご飯食べるところの電気は付いてたんですけど、テレビの部屋とかの電気は消えてましたし、何の気配も感じなかったので、上行って寝たんだなーと思ってました。
じゃ、あたしも全部電気消して寝るかー と思ってドア開けたら、1号がイスの上に体育座りでポツンと居るじゃないですか!
すっごいびっくりした!
「何してんの、あんた?」 って聞いたら、
「・・・だって、ママがいいんだもん・・・・・・」 とかって泣き出しましたよ、この子。
とりあえず、冷静に「馬鹿じゃない?」って言い放って、泣いてる1号ほっといて部屋に戻りました。
それから1時間悩みました。
いろいろ悩んで考えて、まだ居たらどうしようと思うとどうしようもなかったので戻ってみました。
居ませんでした。 たぶん上に行ったのでしょう。
ホッとしました。

こんな自分が居るんです。
所詮こんな人間なんだと痛感しました。


じろう |MAIL