にゃるのにゃるにゃる
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イクのが怖い・・・��
2000年10月18日(水)
にゃるは旦那様とHしてて、幾度となくイッてしまいます
普通にイクのは怖くなくなりました
でも、怖い事もあるんです

「いった?」
「・・・・うん」
「なんかい?」( ̄ー ̄)ニヤリッ
「・・・・・・・・わかんないもん」
「俺もわかんない。数えてない・・・」
(〃σ_σ〃)イヤン

濡れたアソコにちんちんをすりつけてくる旦那様
にゃるのお汁をぬってぬるぬるになると、入り口をさぐるように先を上下させる
「あ・・あ・・・」
クリトリスに触れると思わず声が漏れる
「ここ気持ちいいところだね」
顔を覗きこみながら、ちょっといぢわるな声
もう中に入れて欲しいのに・・・
じらされて、切なくなっていくにゃるを見つめる旦那様
懇願するように旦那様に抱きつくと
「ほら、ここでしょ?」
と大きくて固くなったちんちんをにゃるの中へ先だけするっと入れてくれる
「ああああん」
ゆっくり中へ押しこまれて、半分ほどで戻してしまう
ゆっくりゆっくり繰り返されると、もっと欲しくてたまらない
「もっと・・・」
「もっとなに?」
いぢわる・・・・
「もっと奥までいれて・・・」
「もっと奥までいれてどうするの?」
「ううう・・奥までいれて、もっと突いて・・・」
にっこり笑って旦那様の腰が動く
「これでいい?」
「うん・・・うん・・・あああ・・・・・」
旦那様に突き上げられて、イキそうになる
「い・・く・・・・」
「イッて・・・」
耳元でささやかれて、身体の浮く感覚に身を任せる
「ああ・・・」
イッた瞬間、頭の中を白い霧が通りすぎる
その時に、旦那様はさらに激しくにゃるの中を突いてくれる
アソコが熱くてたまらない
気持ちいい・・・

快感の波が襲ってくる間隔が短くなってくると
頭の中の霧はもっと深くなる
それが最高に深くなると、意識がなくなっちゃう
襲ってくる快感に怖いという感情も沸き上がってくる

「いや・・・おかしくなる・・・」
「いいよ」
「い・・・や・・・・」
「おかしくなっていいよ
 おかしくなってもにゃるは俺の大好きなにゃるだよ」
腰の動きを止めようとしない旦那様
抗えない力で失神するまで突いてくれる

いいよと言われると、少し安心してイッてしまうけど
自分がどこかにいってしまいそうで、やっぱり怖い気持ちはある
それににゃるだけが気持ちいいようで、申し訳ない・・・
気を失ってしまったら、腰を動かさずに気がつくのを待っていてくれる旦那様
そのまま眠っちゃって朝までってこともあるから・・・
どうやって寝ついたのか覚えてないときがあるのです
ちゃんとお布団かけてもらって
アソコもふいてもらって眠ってるのです
(/。\)イヤン!ハズカシイ
それにイクまで時間がかかるので
1度休んじゃうと、そんな日はほとんどイカないで終っちゃう

にゃるが気持ちいいならいい
って言ってくれるけど
にゃるも旦那様に気持ちよくなって欲しいです



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