紫
|MAIL
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久々の店で飲みました。
いつもの店だったはずの、店。
ドアを開けるやいなや、おじさんが「お、毎度!久しぶり!」と声をかけてくれました。
いつもの店は、久しぶりの店になったけれど、そのおじさんが覚えていてくれたことが、ホントにホントにうれしかった。
自家製の「たこわさ」を頼み、よく笑い泣きする同僚がよく頼んでいた「もやし炒め」を頼み、それから、今日、いっしょに飲む後輩が「す、する天!」と元気よく言ったのがおかしくて。
「毎度!」の一言で、居心地がよくなり、2時間ほどおしゃべりをして帰りました。
楽しい1日。
楽しいまんま。
おやすみ。
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