紫
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「講談と日本酒の会」に参加してきました。
「講談」と言われても「?」の人が多いと思われるので、人の言葉を借りて簡単に説明すると「講談の講は歴史。過去の歴史を面白くかつわかりやすく講ずる、話をする」ことのようです。
つまり、史実に基づいた話が講談。
話にオチがあるのが「落語」とのこと。
ふむふむ。
さよか。
そういえば、何年か前に、NHKの朝の連続ドラマ「やんちゃくれ」で、ヒロインのお姉さんが講談師になっていました。
講談というものは、そのドラマの中でしか見たことがありません。
今日はまだ若い講談師さんの講談。
旭堂南湖(きょくどう・なんこ)さんでした。
なかなかおもしろかったです。
なんでもライブは、いいですね。
ということで、お酒も肴もおいしくいただきました。
ひっく。
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