椰子の実日記【JOYWOW】
2004年09月04日(土)
覗かれても、文句なし
満員の電車内で立ちながら暑苦しく携帯画面をのぞき こむおとーさんがいた。自分の画面を周囲に見られる ことをはばかる電波を必死で出しているので、当然 のことだが、のぞきこむ。禁じられている車内で 携帯画面を見ているのだから、逆に周囲の乗客から 見られても文句は言ってはならないのである。 公衆の面前で携帯を見る人にプライバシーなどと いうものは、ないのである。
出会い系サイトを必死で見ているのであった。
暑いのに、寒かった。
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