2004年06月02日(水)
わが家のバナナホルダーである。バナナホルダーなる商品が世の中にあること、最近まで知らなかった。バナナはぼくの大切な朝食として、貴重品である。なのに、相応の待遇を受けておらぬとかねてよりご不満のご様子であった。いまはたいそうご満悦の様子でぶら下がっておられる。ご機嫌なバナナ大使であった。