いつのことだかわからないけれど 自分たちの家をもてたらな〜と 漠然と考えることがある。
何しろとりあえずは当分転勤族なので 本当に漠然としているのだが。
最近は、ある本で (家を購入することは、最も利子の付く銀行に預けたと考え 始めは小さくても誰でも欲しがるような魅力ある家を持ち それを<いい時期>に手放す<売る>こと。 「子どもが育ち盛りの頃→・・・ →・・・→老後の頃」とその時々に 見合った家を購入していくのが良い) 何て書いてあるのを見て、すっかり その気になってしまっている。 本当かな〜と思いながらも・・・
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