谷川俊太郎さんの最新作?がネットで発表だ
http://www.1101.com/touotoko/index.html
また ほぼ日 ですが。回し者。
最初に読んだのは「空に小鳥がいなくなった日」
だったかなー。
これはちょっとウツクシイ感じのが多かった。
おもしろいなーと思ったのは「定義」。
子供向けの平仮名ばっかりの短い詩は、韻が面白いし
有名なところだと「二十億光年の孤独」かしら。
この詩集の中だと、『かなしみ』『宿題』『はる』が好き。
比較的シンプルなやつが好みですね。
ペーパーのオマケマンガ、いけるか?
と粘ってますが
なんでこの粘りをひと月前に発揮しなかったのか私……。