今日はツテで、とあるコミックスクールの講義に参加さしてもらってきました。
アシスタントに行ったり、知り合いがモノカキで、実際の仕事場ってモノは
いくつか見ているわけなんですが、それだと見たり感じたりした側の想像で
「恐らくこういうスタンスなんだろうな」と予想するに留まるわけでして。
腰据えて、作家のスタンスを聞くってことは、
こういう時でもないとないもんだなぁと思ったり。
とはいえ、アレですねー。
夏休みに日程をあてているからには・・・と予想したとおり
若いんですよ参加者が!
煌びやかな感じが好きなスタイルの子は、割と年くって見えるんですが
(自分がラフなカッコが好きなもんで特にそう思う)
それにしたって、18とか言われると
「あ〜…私ってけっこう年なんだ(笑)」と笑うしかなく。
とはいえ、実際のモノカキの知り合いとか、モノカキ卵の知り合いは
自分とドッコイか年上だし……あんまし気にしないこととしました(笑)
でも、中高生対象の雑誌に描きたいのに「年が離れて分からない」とか
質疑応答で言われた日にゃ…なんつーか……私、もっと離れてまんがな!と
心の中で突っ込みまくったり(笑)
あれですかね。
離れきってないから、客観的に思い出せないんですかねぇ。
学生さんで地方から出てきてる人も割といた様子。
中学生くらいの子もいたなぁ。
少し訛りがあったから、地方の子だなぁ。お疲れさま。
東京在住ってロケーションはかなり楽チンなんだ、と自分の住んでる場所に感謝。
てゆーか。
これ以上はくどくなるのでやめましょう。
ここはワンピースのファンサイトであって、
マンガ描きを目指す人の為のサイトじゃないんでしたわ(笑)あはは。
いやー、ノーランドっていい人ですね〜
(思い出したかの様に今週のジャンプの話)
いけにえのお姉ちゃんは、ノーランドの嫁さんになるんでしょうか。
そんな感じがする。いえ、そうあるべきだ。違うかなぁ。
某王子様が湯気立てながら英語喋っててビックリしました。
この後、金髪になって毛が逆立っちゃったらどうしよう……(笑)
ボールだと思ったら操気弾だったり、元気玉だったりしたら、
もうもうもう…………
いや、まぁ、それはそれで面白いんでもう良しとします。