後5枚のはずが、7枚になっちゃった・・・・・・。
しかも、印刷の単位が4ページごとなので、厳密にいえば9枚。
・・・・・・・・・さすがに1日じゃおわらーーん(叫)
でもまぁ、31日の夕方までには終るだろうと。
ちなみに、うちのサンジって、なんでこう女々しいんでしょうね・・・。
女々しいというより、寂しがりなのかしら。
短編を4本・・・5本か?描いたんですが、
いづれもサンジさんがピヨピヨしてます。「わ〜ゾロ〜ゾロ〜」って感じ。
この人、アタマのネジが1−2本飛んでるかもしれないなぁ・・・。
親ガモの後ろについてまわる子ガモ。いや、親猿にへばりついている子猿?
ロロノアさんがすっかり保護者のように見えるんですが、どうなんでしょう。
でもまぁ、サンジがあまりに亭主関白・というか強引な男だった場合
幸せなサンゾロにならないとは思うんですよね。
ゾロが「剛」だけに、サンジが「柔」でないと
いがみ合いというかぶつかり合いというか・・・話が痛くなると思うのです。
そういうサンゾロはあってしかるべきだし、好きなんですけど
海賊であればこそ、互いを斬り合う血の滴るような愛もあり。
でも現実世界(大学パラレル)だったら
そんな男はやめなさいとなっちゃうかなーと思うわけです。
憎しみ合うこと両想い、が成立するほどの
目も眩むような鮮烈な生き様は、現実世界の学生程度では、
なかなか体現できまいと、思う・・・から良いのか。サンジさんヘタッてても(結論)
なんだ。悩んで損しちゃった。
ゾロサンだったら、大学パラレルでもゾロがすっごい強引な人で良いと思うんですけどねー。
・・・・・・もしうちに受サンジがいたら・・・すごいことになりそうだ(ガタガタガタ)
もう、いっそ女の子でいいじゃん!という勢いになるだろうなぁ。
ていうか、ノーマルだね、それって。
終わりしだい速攻で2冊目のネームをやります。
ええ、本文は真っ白ですよ。えはははは。
サンジ復活記念とか思ったのに、すぐまた倒れましたからね。
あからさまにネタができる予定だったのに(苦笑)
今週、ゾロがアッサリと目を開いてしまったので
「あ〜もう、サンジさんたら〜ヤサなんだから〜〜あはは」
なんて思いました。
非力を訴えるウソップに担がれてしまった。
いわゆるウソップは「君子危うきに近寄らず」の人なんだな。
触らぬ神に祟りなし。
触りまくって祟られるサンジは、君子ではないご様子。
でも、さすがにゾロもすぐに立ち上がれないっぽかったので
この子も一応は人の子なんだ・・・と安心しました。
そう考えると、ワイパーって頑丈(・x・)
排撃貝2回使ってる分、ダメージは最大に食らってると思うのですよ。
そういえば。
いずれあの島から逃げないとまずいと思うんですが
ラキちゃん放置する気なのかしら・・・?