それどころではないのです。 東京から小鳥屋さんが消えた。 街の中、熱帯魚専門店はむかしよりアチコチに増えたように思うのですが、 子供の頃、どこの商店街でも、ピチュピチュピーピーいっていた 零れた餌めあての雀や鳩がたむろしていた小鳥屋さんがないのです。
今思えば、あんなに簡単に文鳥やインコの雛を手に入れることができたのが信じられない。 ブリーダーさんや数少ない小鳥専門店に予約しなくてはいけないのかい。 ハゲチョロのよたよたした雛が欲しい、欲しいよ。
夕べ懸命に検索したうちから自転車でいけるお店にいた仔は、育ちすぎでした。 だめだもっと禿げていないと。 小桜かボタンのお目目も頭もまんまるい雛が欲しいよ。 あしたも探索だ。 池袋方面に足を伸ばしてみます。
薬 3ターン目はじめました。
|