次の金曜のライブで初お目見えする曲が頭をぐるぐる回っています。 これがフルの二声のコーラスで、 難しいのなんの
いや難しいところはぜんぶYU-KOちゃんに押し付けてしまいましたが
変な曲だなんだ と ぶーぶー文句をいいながら 難しければ難しいほど楽しい。 一人じゃないからね。
一人だと、 できない・・・ ぶーぶー 誰もきいてくれない できない・・・ 自己嫌悪 自信喪失 落ち込む・・・ と、あまり楽しくないループにはまるものなのですが。 だんだん形が見えてくる楽しさよ。 声をあわせる気持ちよさよ。 そしてわたくし以外のメンバーは皆わたくしよりも音楽の素養が豊かなので、 任せる できることをやらせてもらいまっす の、下っ端の喜びもあるのです。 いつもは任せつつも やっぱりせめぎあいもあるのだ。
あとね、また一つ新しい歌をわたくしのものにした という新曲ならではの喜び。 これは歌詞はいつものようにバンマスオリジナル訳詩ですので、 この曲をこう歌えるのは 世界でわたくしとYU-KOちゃんだけ! という密かな満足感もあるっちゃーある。
おお 世界にはなんとたくさんの歌があるのでしょう。 いっぱい知ってるし いっぱい歌えるけど、 まだまだもっと新しい歌を歌いたい。
|