寄り道
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| 2001年03月12日(月) |
注:食事中には読まないでください。 |
またやってしまいました。このあたくし。 してはいけないこの事件。女としてはずかしいこの事件。 みなさまに極秘でお教えしましょう。はい。
ちょうど晩御飯を食べ終わり、テレビをみて、 時の番人と一緒に、「タ〜イムショック!」とかいって見てたとき。 お腹の下のほうで、大が出たがっているという知らせを感じとり、 あたしはトイレへ向かいました。 うちのトイレは玄関の横で、冬は寒く、夏は暑いという 最悪なとこにあるのだが、そのドアをあけると、 小さな暖房君がその小部屋を暖めてくれているのだ。 ポカポカじゃ。便座カバーもちゃんとついているので、 冷たくて、ひゃっと言って立ちあがることもない。 そんで、ゆっくりと用を足す。 ん?今日は、いいねぇ。絶好調だねぇ。なぁんて内心思いつつ、 足し終わり、流しの作業に。 そして、手を洗っていると、横でなんか変な音がした。 いつも聞いたことのない音だ。 変だと思ったあたしが、便器を見てみると・・・
み、みずが逆流してるぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!! しかも水だけ。
どうやらつまらせてしまったらしい…。 しかも、これをやったのは、何度かある。 たまにしか出てくれないのでね。まぁ、ね。たまにね。出るとね。。。笑 そこで、あたしはいつものとこにある、スッポンスッポンやるやつを 玄関においてあるので、そこから持ってきて、 とりあえず、水をちゃんと流さなくちゃと思い、 一生懸命スポスポやった。笑 (読んでる君!そこで想像して笑うなっ!)
んで、10分ぐらい格闘して、ズゴゴゴーッと音がなり、 水は流れていったさ。 一安心。一応もう一度流してみて、ちゃんと水が流れるのを確認。 よしっ!これでトイレに平和が戻ったわ。と、安心して、 トイレをでたら、父が外でタバコを吸い終わって、家にあがるとこだった。 そんで、父はあたしの持っていたものを見ると、こう言った。
「オマエ、またやったのか?」
あき

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