下品すぎて読まない方がいいかもしれない…
2008年06月21日(土)
生理用品でかぶれてケツの穴周りが痛いガブです。 (いきなりなにを言いだしますかこの人は)
今日も一日忙しくお仕事してるわけですが、なんかこう、こういう微妙な痛がゆさってのはとにかく気になります。集中力が散漫になります。 微妙、と言いましたが、これが結構痛いんです。まだ終わっていないので、ガブの柔肌(?)を痛めつけるにっくきブツの使用を続行しないわけにもいかず、またそれがさらに痛みと不快感を加速させるのです。 何かこう、陰湿な痛みとでも言いましょうか、このなんとも言えず「もきー!」となる感覚に、いっそのこと、椅子から立ち上がって「ケツの穴いてーーーーーーー!!!!」って叫んでしまいたくなるような切なさもどかしさやるせなさ。
今日は会議なんかもあったわけですが、おっさん達の前で、スカした顔で先月の自社webのアクセス報告なんかしているこのワタクシが、ずっと治まらぬケツ穴の痛みに耐えているとは、よもや誰も気付くまい(気付かれてもやだけど)。 てゆーか、今まさにこの瞬間、このフロアでひっそりとケツ穴の痛みに耐えている人がどれくらいいるんだろうか。社内放送とかして挙手させたい。痔疾持ちで苦しんでる人とか手を挙げるのかもしれない。そんな人に言わせれば、期間限定のちょっとかぶれたくらいの生温い痛みなんかでぎゃーぎゃー言うなとか言われそうだ。どうもすみません。 だけど、場所が場所で、理由が理由なだけに、余程心を許した相手でもないと分かち合えないこの痛み、てゆーか分かち合うためにはまず告白しなきゃいけないわけで、やっぱあたしが先に言わなきゃいけないんだろうかとか、オープンユアマインド、人間誰かとわかり合いたかったらまず自分の心を開かなきゃいかんのだろうが、いきなり今私ケツ穴が痛くてさ〜、とか言ったら開きかけた扉も閉まってしまうんじゃないだろうか。シモ好きの人には受けるかもしれないが、賭けだな。そしてそんな賭けに出て、ワタクシが今日まで作り上げた社内での顔が…いや、結構そんなキャラだって思われてんのかもしれないけど。いやそもそもそれ以前に、みんなケツ穴痛くなったりするんだろうか。あれ、私って一人?この痛みは世界に一つだけのケツ穴痛?ガブはこの先ずっと孤独にこの痛みに耐えなきゃいけないの?
…と、ここまで会社で書いて、仕事に戻ったわけですが、なんか辛かったのかな、ガブ。 ケツはまだ痛いんですけど、きっとそれだけじゃないストレスがあったんだろうね(今日の事なのに会社出たらころりと忘れた…) 下品なネタで申し訳ござんせん。て言いながらアップするのかこれ。 ちなみにガブの名誉のために言っとくと、生理用品てナプキンですからね。うっかりケツの穴にタンポン突っ込んで痛い痛いじゃないですよ(誰も聞いてません)。
エースとえっちした次の日のサンジちゃんもこんな感じなんでしょうか。
彼を受け入れたその場所が、今もまだ疼く。その疼痛さえもが愛おして…
みたいな文章をよく読んだり(確か書いたりも)しますけれども。 所詮、痛いのケツの穴だよ?アスホールだよ、ass holeなんだよ?(2回もゆわんでよろしい) ひりひりしてパンツひっぱって位置を直したりすんだよ(きょうのガブもトイレや物陰に潜んで直してたもの)。
そう考えると全然艶っぽくないよな。
あ、なんでうだうだクダ巻いてたか思い出した。 ポルトガルがベスト8で負けたんでした。 寝不足でふらふらの頭で、忘れようと自分に言い聞かせたら本当に忘れてた。 …俺のユーロはおわた。
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