ご挨拶
2008年01月26日(土)
エ「みなさんこんにちは、ポートガス・D・エースです!(深々とおじぎ)そしてこっちがボクのスイートハニー、キューティ・ブロンド、セクシーダイナマイトの…」 サ「(でへへ)なんだよ照れるじゃん、エース…(エースに頭を押されてこちらも深々おじぎ)ども、サンジです」 エ「えー、今日はうちの大家のおばちゃんが皆様にお伝えしたい事があると言う事で、少々趣向を変えてボクたちが登場したわけですが」 サ「エース…その“ボク”ってのキモイ…」 エ「え、そお?スマン…て失敬な!お仕置きだよ、サンジ(強引すぎる展開)」 サ「えっ!そんな!」 エ「そんな、じゃありません。しかも何で微妙に嬉しそうなのお前は」 サ「や…エース、みんな見てるのに…」 エ「だからお仕置きなんだよ(チー←ジッパーを降ろす音)」 サ「ひっ…!エース!す…すごい…!(指の隙間から凝視)」 エ「はいはい問答無用」 サ「あーれー!ジジィ、助けて〜!」
( 〜 間 〜 )
サ「あ…や、やだ、そんなんしちゃダメだ」 エ「…、…、…」 サ「…!…!…!(はぁはぁ)」 エ「ほら、サンジお膝に座って」 サ「や…あ、あ…おっきいぃ…!」 エ「全部入ったよ」 サ「ああ…や…そんな奥まで…っっ」 エ「ら、もっと足開いて」 サ「エース…や、や、見えちゃう」 エ「読者のみなさんに、サンジが下のお口で俺のことずっぽり銜え込んでるとこ見てもらわなきゃ」 サ「やだ…やだぁ…」 エ「うそ、興奮してるくせに。すごい締まってるよ。ここも女の子みたいにビショビショだ」 サ「ちがう…ちがうぅ…や、やぁ」 エ「こら、自分で触っちゃだめだって」 サ「やだぁ…!」 エ「ほら、ちゃんと皆さんに言わなきゃいけない事があるでしょ」 サ「あ…あん、あん!」 エ「サンジ、腰が動いてるよ」 サ「ね、して…して、エース」 エ「ちゃんと言えたらね(くりくり)」 サ「あ!あ!ならそこ、抓らないで…っっ」 エ「んー?ほら、ちゃんと言わないと、いつまでもこのままだよ」 サ「エースのいぢわる…(息も絶え絶え)あ…アンダー…コンストラクションは…あぁん!や、エース!」 エ「UCは…?なに?」 サ「おかげさまで…5周年を、むかえました…っ…あ、や、うごいちゃヤ!」 エ「すごいねー、こんなアホサイトが5年も続いたなんてね〜」 サ「みなさまの、おかげです。ほんとうに…っ、ありがとう…ございます…あぁあん!」 エ「ん、ちゃんと言えたね〜、イイ子だ、サンジ(ゆさゆさ)」 サ「あーっ、あーっ、あたる、あたるよぉ…っ!気持ちイイ…!」 エ「こんなアホなドン亀更新サイトですが、管理人共々、今後もどうぞこれからもよろしくお願い致します」 サ「あ、あ、あ、いっちゃう…っ!」 エ「わ!サンジ、そんな締めないで!」 サ「ああぁぁぁぁんんん!」 エ「…!」
…えー、こんなアホな管理人ですみません。 どうぞ今後もひとつ、よろしくお願い致します。
五周年、企画は特にありません(せめてハキハキ発表します)。 一昨年の企画を頑張ります……(汗)
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