またどうでもいい話
2005年06月01日(水)
こんばんは、念願の夏コミ当選を記念して、先日購入した兄フィギュアの左乳首入れを果たしたガブです。
―――嘘です。
「手相の勉強をしています。あなたの手相を拝見させて下さい」 おねいさん、あなたが私に声をかけるのは、今日で3度目です。 初めての時、駅の通路にあれだけ人がいたのに、何故か10メートル程向こうから私を見て小走りに寄ってこられましたね。 ただ目があっただけ、という理由でしょうか。 前回は気がついたら斜め横から顔を覗き込まれていました。 そして、今日は何故か後ろから声をかけてきましたね。 あなたは私の事を覚えてはいないかもしれませんが、すっかり顔馴染みのような気分になってしまったガブ、次に声をかけられたら、うっかり手の平を差し出してしまいそうです。
そう言えば以前、通勤電車の乗り換え通路が手相見さんの修行場のようになっていたことがありました。 わずか100メートル足らずの通路を通る間、最高4人の手相見の卵さんに声をかけられた事もあります。 なぜでしょう。ガブてばチョロそうに見えるのでしょうか。
とりあえずおねいさんにアドバイス。 声をかけるならオヤジにしろ。 きっとその方が成功率は上がると思う。
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