WJネタバレ
2005年04月04日(月)
いやいや何あれ何あれ、可愛すぎでしょあれ!ダメでしょあれ!そんな濡れ濡れで「んん?」って笑顔は!そんなうねった髪で「んん?」ってあんた! もうほんとにアホでアホでたまりませんよ。そんなサンジを「すげーな」って言ってるパウっちが面映いってーか、これまたアホかわいいっつーか、もうこの童貞め!!(決めつけ)
いやー、もう本当に、今週もまた会社のトイレの中で悶えました。 自分が会社にいることも、ましてやトイレでパンツ下ろしたままだって事すら忘れて。 別に変態じゃありませんよ。サンジちゃん眺めながら、パンツ下ろしてハァハァしてるわけでは…あれ?まんましてるじゃん。いやでもそうではなく、便座に座るならパンツは脱いで座りたいガブですから。だって便座ですから。パンツはいたままじゃ不衛生じゃありませんか。 そして今日はパンツ下ろしてる時間がいつもより随分と長かったように思います。一瞬時の経つのを忘れ、遠くに行ってしまっていたので、はっきりとは分かりませんが。
いやー、本当にロビンちゃんのあの笑顔とか、ナミさんの「誰とだって戦うから」とか、重く切ないシーンも、サンジのアホっぷりのおかげで台無し…もとい救われて、いやいやホントに癒し系ですよ、あの子は。 それにしてもナミちん、「ロビンにはサンジ君が付いてる」って本気で言ってますか? 「ロビン、サンジ君をよろしくね」とか、「サンジ君を守ってあげて」とかじゃないんですか? いやでもロビンちゃんがどんなに強かろうと、ちょっと「守ってあげたい」って気持ちがわからなくもない。例えて言うならば、メーテルを守ってあげたい気持ちに近い。またメーテルかよ。
そしてあのアホ可愛すぎるサンジが一体ガブとメリッサにどう作用したのか、無性に肉を焼いて焼いて貪り食いたくなり、急遽焼き肉でサンジちゃんの瞳に乾杯する事に決定。 サンジのあまりの可愛らしさに、普段我々の中で眠っている(いや、起きっぱなしか?)獣が目覚めました。その獣性が肉を欲したのです。これぞまさに肉欲。 このクソ忙しい中、頑張って残業こなして焼き肉屋へ行ってまいりました。サンジちゃんを褒め讃えながら肉で乾杯。今肉不足で牛タンが無いもんだからカルビ、ハラミ、カルビ、ハラミ、カルビ、ハラミって俺らは体育会系欠食児童か。 色んな欲がごっちゃになって、サンジ見てるとハラが減ります。 ものすごいギトギトのこってりしたものが食べたくなるのは何故でしょう。 そして、何故か帰りに見かけたシェラトンに突然飛び込んで泊まりたくなるのは何故でしょう。 翌日の火曜日会社を休んで一日余韻に浸りたくなるのは何故でしょう。 ああ、君は私を狂わせる。まさに魔性。
そして焼き肉屋からの帰り道、メリッサが冷静に私に突っ込んだ。 「私なら便座のフタ下ろしてその上に座るがな」
そ、その手があったか…!!
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