アニメ劇場版ネタバレ注意(??)
2003年03月02日(日)
ハッピーバースデイ、サンジさん。100万本の白バラを貴方に。清楚な貴方にぴったりだよ。
いやサンジさん、あんた天使だ!聖母だ!!女神様だ!!! 見てきましたよデッドエンドの冒険。もう放心。まだ夢の中。 はあ〜、美しかった…。ほややーん。もう私の貧相なボキャプラリ−ではあの美しさは表現できません。いや、どんなに言葉を尽くしてもあの美しさは表現できまい。所詮、あの人はこの世の者ではないのだから(えっ、そーなの?!)。 サンジさん、あんたまさしく母性の象徴のような人だ。アナグマちゃんもおぼろげな記憶の中の母とサンジを重ねてしまったに違いない。「きっとお母さんてこんな人だ」とか言って。いつ「お兄ちゃんのお嫁さんに」と言い出すかとヒヤヒヤものでしたよまったく。 わーん、おかあさーん! しかし私は制作者側の意図を問いたい!はっきり言ってあの扱いはヒロインだろ!紅一点だろ!あそこまでロビンちゃんのリーサルウェポンっぷりとナミの兄貴の男気を見せられては、もう一番たおやかで優しく美しいのはサンジちゃん、あんたに決まり。「ステキなレディになれよ」「はい!あなたの様な」ってなもんである。 雪の中のサンジさんのこの世のものとも思えない美しい姿はもう目蓋に焼きついています。目を閉じればそこにサンジさんが…。まさに目蓋のサンジ。 あんた俺の理想の女性だよ。 しかしふと、オレはあんな奇麗な人を汚してしまってるんだなと思ったら、土下座して懺悔したくなりました。こんな俺を許してくれますか、サンジさん。でもきっとあんたはこんな薄汚れた俺でも優しく微笑(わら)って許してくれるんだろうね。菩薩のような人だから。ううっ、サンジさん、あんたの胸で泣いてもいいかい?…ぬおっ、鼻血がっ!!す、すまねぇサンジさん。やっぱり俺はあんたを汚さずにはいられない最低な男だ。面目ねぇ!面目ねぇえ!!!!(号泣) ……………以上、妄想劇場終了。
しかし今回も見せつけられました。思い知らされました。わかってますよ船長、サンジちゃんはあんたのモンですって!もうサンジ嫁。賢妻。夫を影になり日向になり支え続ける妻!もうあの二人出来上がり過ぎ! そして今回も船長の凶悪なまでの男っぷりに戦慄。ほんとごめんなさい!すみません!申し訳ありませんでしたあっ!!!思わず謝っちゃいます。
待っててくれよ、サンジさん。またすぐに会いに行くよ。
あ、スモサン祭りオープンです。最後の方にこっそり言ってみたりして…。 近日中になんとしてもエーサン話もアップしたい!サンジちゃんのお誕生日を兄が祝わずしてなんとする! ……ひー、船長に殺されるー!!ごめんなさあーい!!!ブルブルブル。
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