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121 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/08 17:41
>>119 お母さんは、「今のままだと同居は難しい」という状況を どのように考えているの?同居より現状のままを望むのかな?
122 名前: カモの娘 投稿日: 02/06/08 18:08
>>元詐欺の宮さん 本当は泣きそうなんですが、心を強く持ってがんばります、、、。 アドバイスありがとうございます。
>>121 同居したいけれど土地を離れるのは嫌、というのが本音だと思います。 ただ経済的や体力的に、物理的に一人で暮らすのが困難になってきた今、 さすがに母も「生活保護を受けても一人で暮らせ」という周りの信者の 言葉にはプライドが許さなかったようで、同居を決心したのです。
現在母は、同居するために私と家族が信者になることを望んでいます。 拒めば熱心な信者である母は一人で残る道を選ぶ可能性があります。
123 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/08 18:51
>>122
「同居か、真光か、どちらにするの?」 という選択を尋ねることも必要な気がしてしまう・・・。
実際カルト救済なんかで(真光じゃないよ)そういう方法をとる場合も 多いそうなんだけどね。(家族と信仰どちらが大事か)。 家族の方が結局、その人にとって重いから、ハッと目が醒める場合も あるとか。今までは、ある意味両立できちゃってたわけでしょ。
ただ、お母さんにとって精神的に大きな山場を与えることになるので、 知らない人がムゲにお奨めするわけにはいかないんだけど。 ひとつの方法としてね。
124 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/08 19:27
自分が少しでも納得できない部分に対しては自分の頭でよく考えて 決断→実行する頭を持って生きるべき。 とりあえず茶髪をみて優越感に浸る、あるいは密かに羨む女子隊員、 髪染めをせせら笑う指導者のオバハンに一言申す!
125 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/08 20:06
>>117 高山も山の中なので天候が変わりやすく虹が多い。高山に地方からやってくる組み 手はそれが解らないから、自分たちは神様に祝福されていると勘違いして感激する。 まあ、信者はどこの信者でもそうなのだが、自分が神様から愛されているかどうか 不安なのだ。
ちなみに、共産主義がキリスト教からヒントを得ているように、資本主義も自分が どのくらい神様から愛されているか知りたいという気持ちから始まったといわれて いる。同じ資金を元手にして投資する、そして他の人よりも自分がお金持ちになれ ば自分は神様から愛されてるというわけだ。
126 名前: 元詐欺の宮 投稿日: 02/06/08 22:31
>>122(カモの娘さん) そうですか、やはり信者になって欲しいと願っているんですか。 とにかく、道場長と話をする時は、信念として「信仰はしない」というのを持って、 道場長の話を聞きましょう。 それで、矛盾が出てきたら、そこを一気についてやりましょう。 恐らく、母上殿と必死に「霊障から救ってやらねば」と使命感に燃えている筈です。 屁理屈と言うのは言葉が悪いですが、話の矛盾を徹底的に付くって感じです。
オレも、真光辞めた後に、他の教団に誘われる事が多々ありました(w でも、信念を持って、相手の話の矛盾を徹底的に突いて、「信じません」の一点張りを 貫いていたら、相手が諦めたようです。
オレの方法があてにならないかもしれませんが、参考程度にしておいてください。 とにかく、健闘を祈ります。
127 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/09 00:14
トンボタンの母君はいったいおイクツ〜?(W
128 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 02/06/09 00:35
真実BBSのシーちゃんとかいうおっさんバカじゃないの。 光玉の勲章はインチキ勲章を今度は攻撃し始めたよ(藁)
あのような性格だから、奥さんが真光に逃げるんだよ(藁) 自分の性格の悪さを真光に押し付けるなよ(藁)
129 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/09 00:42
思い出すまま、御神体にまつわることを書いてみる。 カモの娘さんはご存じのことばかりかもしれないが、その際はご容赦を。 すこしでも組み手の心理(御母堂の心理・幹部の心理)を理解する助けになればいいと思う。
御神体がお出ましになる(奉戴する)と、御神体を中心とした半径1キロ範囲の 霊界が変わると教わった・・と思った。1キロだったよな、たしか。それとも 半径500メートルだったか?
御神体が増えたある地域は、以前は台風銀座だったのが、御神体のおかげで 台風来襲が減ったなどといわれた。(御神体が増えたといってもどこまで ホントかわかったものではないが) 霊界をアカナにするために御神体を林立させないといけないなんて御教示があった。 御神体がお出ましになると、そこに神の火(霊?)柱が上がるので神はお喜びに なるとさ。
御神体をいただいてこそ、ようやく本当の組み手とも言われる。 家のためだけの御神体でなく、地域の光となって人救いに邁進して いただきたいなどと鼓舞されるのである。
独り暮らしの組み手のおばあさんがいて、「もしも大天変地異がきても私は トシで逃げられないから、御神体をお護りして動かないわ」なんて言ってた人も いた。純粋に信じて、そこまで本気で思い詰めている人もいたりする。 (大地震などの時はおチョンに半紙をあててお巻き上げしてリュックに背負い・・ などと教育されているが、それはさておき)
崇教真光誌で、何回か「御神体を返した」という体験談を見た記憶がある。 失業・事業失敗など経済的事情による物もあったし、家族の同居関係もあったと思う。 それでも思いを新たに御神業を続けるというノリだ。(真光誌で、「組み手を 辞める」という話が載るわけはない)その後の展開はわからないが、御神体を 返す組み手が皆無ではないことはおわかりいただけると思う。
ほんとに思いつくままでまとまってない。 かえって不安にさせてしまったかもしれない。すみません。
130 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/06/09 00:42
御神体を奉戴するくらいだから、組み手として熱心に信仰しているのは事実だと思う。 その一方で、まがりなりにも信仰を持っているのだから、自分の健康等を 気づかって同居しようと声をかけてくれる子どもの情愛が理解できる人であって 欲しいとも思う。トンデモ教でも、まともな倫理的道徳的なことを説いて いる部分もあるのだからさ。つーか、目を覚まして神の愛情より娘の愛情に きづいてくれよー。 明日の(もう今日か)健闘を祈ります。
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