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1986年01月07日(火) q

551 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 13:17

>>549
いえてるね・・・。現代人のシャーマンごっこか・・・。



552 名前: 名無し 投稿日: 02/05/09 18:32

医者にみはなされた人が真光はじめるケースが多いんだから信者に医学の常識なんて通用しないよ



553 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 18:50

>>552
熱心に医学書を読んだりとかした人たちだと思うんだけど、
明らかに筋が通ってないな、とか、事実と逆だな、おかしいな、
っていうのはわかりそうなものだと思ってしまうのだが。



554 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 20:28

>>553

スマン。いまいち意味がわからん。




555 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 20:56

>>554
うーんと、病気と闘う人は、医学には無知ではないはずなのに、
どうして真光の、迷信のような教えを信じちゃうかなあ?ってこと。

例えば、血糖値があがる理由とか、だるくなる原因とか、医学的に知っている
わけでしょう?「毒が」「前世が」なんて真光が語る病気のメカニズムを
滑稽には感じないのだろうか。

決して、信じている人を見下したりバカにするのではなくてね、
友人の家族にそういう人がいるから。



556 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 21:46

>>555
なるほど、そーいう意味か。
先輩の子供が小児癌に罹っててさ。
真光じゃないんだけど、筋書きどおり
先輩夫婦はその手の宗教にハマった。
「きのうは子供が食べてくれた」とか話してる
の見てて、おれは鬱になる。
そこの病院の医者からも「そーいう宗教には気を
つけて下さいね。」と言われてたにもかかわらず、
先輩はその病気治しの宗教に走った。
その場に立つと人間はつくづく弱い動物なんだと思う。
だけど心を鬼にしていうけど、やっぱ病気治しの宗教はあっては
ならないと思う。なんの裏づけないもんに頼るのはやっぱまずい。
宗教は病気治しじゃないから。
でも先輩の子供には助かってもらいたい。



557 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/09 22:34

>>556
子供が癌・・・。つらすぎ・・・。>>555を書いてから、
ちょっと傲慢なことを書きすぎたかな、と反省した。

本当に苦しい中にいる人は、無我夢中だものね、「これで治った」っていう
体験談を読んだり、聞いたりしたら、『嘘でもなんでもいい、信じてみよう』
っていう気持ちにもなってしまうのだろう。

>なんの裏づけないもんに頼るのはやっぱまずい

そこに見出す一縷の希望が、裏づけのある希望ならば
よいが、根拠のない希望を与えることは、残酷だと思う。






558 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/10 00:43

父が入院していた病院の患者さんで
手術が決まっていたんだけど或宗教かなにかで家族が
退院させてしまって結局治らず
改めて病院に来た時は残念ながら手遅れだったそうです。

病院の医師も慣れているというか宗教がらみだと
何を言っても無駄と解ると危険でも引き止めるということはしないようです。
家族も治すことに必死で四六時中奔走して
医者も同じなんだけど不安定な心の状態に宗教は
入り込みやすいんです。
草加あたりは術後とか身動きができない
特に女性患者をターゲットに
病院ネットワークで信者を獲得しています。これ事実…

真光は死んでも死後に福があればいいと教える(極論するとそうだった…)
でもそれじゃ治そうと必死の人達の考えと相反する。



559 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/10 14:35




病院は信者獲得の絶好の場所
逃げられないし
時間が有り余っているし
動けない…




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560 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/05/10 15:58

光玉さんは「夏は下痢をしよう冬は風邪をひこう」といってたそうです。


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