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1985年09月13日(金) q

481 名前: しかしご安心を 投稿日: 02/03/12 17:57

上の黙示録のつづきです。
物事には必ずオチがあるのです。正義は勝つのです!


メシアの誕生を阻止できず、もはや最後の敗北が決定した「竜」は、怒り狂って地上に逃れ、
最後の大暴れを挑もうとしています。繰り返すが、
しかし「竜」の敗北は既に決定された事柄として固定されています。
一時、大きな悲惨を生じるとしても、しかし「竜」が勝利することは未来永劫ありえない。
「竜」によって引き起こされる災いは、言わば「最後の混乱」に過ぎず、
神の勝利の前に無力なものであり続ける。

「わたしはまた、一人の天使が、底無しの淵の鍵と大きな鎖とを手にして、
天から下ってくるのを見た。この天使は、悪魔でもサタンでもある年老いたあの蛇、
つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、底無しの淵に投げ入れ、鍵をかけ、
その上に封印を施して、もうそれ以上諸国の民を惑わさないようにした」(ヨハネの黙示録)


「さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである。
竜とその使いたちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らの居場所がなくなった。
この巨大な竜、年を経た蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、
全人類を惑わす物は、投げ落とされた。地上に投げ落とされたのである」(ヨハネ黙示録12:7-9)

・・・よかった〜〜〜〜〜〜



482 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 17:59

>480

>>1のリンクから「マルチ&悪徳商法SOS−FILE (崇教真光)」へ行かれてはどうでしょう。




483 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 19:21

>467
天候の奇跡については、マインドコントロールについての本にこうあったよ。

「奇跡の起こった時だけ、つまり説明するのに都合のいい天候になった時だけ、
それについて話せばいい」

特に何もなかった時のことは言わないのさ。
初代がヨーロッパご巡行した時に雷が鳴った。あれは、竜神(だっけ?)が
歓迎しているのだ・・。長い間真に受けていたが、あの時雷が鳴ったから、
そう言っただけのこと。そういうことだったのさ。

それから日々の細かい天候だって、受け取り方でどうとでもなるよ。

晴れたら「ご守護」
雨なら「想念が悪い」「ミソギの雨」
雨がやんだら「お詫びが神に届いた」
降ったままなら 「曇りが深い」「鍛えの雨」
どうとでも言い訳はできるんだよ。思い込みの世界だから好きなのを選べばいい。
そして、特にこれといったことのない時のことは、人は忘れがちだ。
印象に残ったことだけ覚えているから、奇跡のように思うんだよ。



484 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 19:24

「超常現象をなぜ信じるのか 思い込みを生む『体験のあやうさ』」(菊池 聡
講談社 ブルーバックス)を読むのもいいかもしれない。誤解のないように言うと、
この本は超常現象を頭ごなしに全面否定しているわけではない。

金粉については、私は気にしないことにしている。
今の科学ではまだ解明できない物理化学の現象なのだろう。
後生の科学者に期待するよ。
知ってるかい。今の航空力学では、熊蜂は飛べないんだってさ。現代工学では
あの体では理論的に飛べないことになっている。しかし、現に熊蜂は飛んでいる。
そういうこともあるので、わからないことは気にしないことだと思う。

黙示録は、これもどうとでも解釈できる内容のものなので、気にしなくていいんじゃ
ないかな。無理に解読しようとするとこじつけになるよ。どうしても気になるなら、
「終末論の正体 人は何によって救われるのか」(小坂井澄 文藝春秋)が
いいかもしれない。黙示録が書かれた頃の歴史的背景を知ることも必要じゃないかな。
私もキリスト教の知識に乏しいので、この程度にしておくね。




485 名前: 三河武士 ◆buZ4u1Nc 投稿日: 02/03/12 19:49

>>458 >>438
> 隊員のエリート意識は高いらしいです。
一般社会において、認められない人から多く構成される所為か、掃き溜め(=隊)
に入って自分の中に満足を見つける=意識が高い。というカラクリに思われ。
隊員が組み手より偉いと言う事はありませんが、隊員教育の中で、隊員は教団の
尖兵(=先頭に立って布教活動をする)と教えられ、煽られる為に、特別である意
識を強くさせられます。
「総裁(教え主様)を頂き、直々の教育を頂いている」
「青年期という又とない好機に隊員として許され御神業させて頂ける」
こういうことを非常に強く、訓練会で叩き込んでいきます。そして、外界の雑音
からなるべく遠ざけ、真光隊志願中の教育期間(準隊員教育)、教団発行の本を読
むようにさせながら、道場参拝を促し、まさに漬物の如く、真光隊漬けにしてい
きます。
これでうまく漬からなかった場合に、最終面接などで認められずに、次の教育期
間で再志願させたりします。うまく漬かれば、晴れて正隊員(準隊員ではない、
本来の真光隊員=緑の制服をもらえる)の仲間入りができます。

今振り返れば、そうやって教育(訓練)してきました。準教室(準隊員の教育をす
る部門)チーフ時代には。

> 志願制といいますが、隊員による一般組み手に対するしつこい志願勧誘もあり
ます。
ほとんど、強引に勧誘してます。来なければ家を訪ねることもしばしば。話が合
いそうな人間を連れて行って、打ち解けさせようなどもします。あの手この手で
す。傍から見れば、正に悪質な勧誘です。深みにはまりたくなければ、誘われた
ら毅然と断ることをオススメします。



486 名前: 母が熱心な信者 投稿日: 02/03/12 20:37

463さん、ありがとうございます。
さっそく、リンク先の文章を読んでみたいと思います。





487 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 21:38

みんなが幸せになるように

  *  *  *  *
    *  *
     *
(´ー`)ノポポポポポ・・・・

慈しみ散布中



488 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 22:56

結局簡単には真光隊に入隊できない仕組みにして妙なプレミアをつけることをして若い奴らのプライドを刺激しながら脱退しないようにマインドコントロールさせていく手法ってことだな。崇教はなんか妙に閉鎖的な雰囲気があると思った。



489 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 22:59

宗教なのに軍隊的なのはおかしい・・・やっぱ北朝鮮みたいだ!マンセー!



490 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/03/12 23:08

崇教の本山へ行って思った・・・・自分もあの豪華な教団の施設の費用を賄う駒の1つだと・・・


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