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161 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/08/16(木) 12:44
>>159 >二代目だって本当は他の人に頼んだんだ。 >でも光玉さんは,断られちゃった。
それ、だあれ?菊川義仁?
162 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/08/16(木) 12:44
>>159 >二代目だって本当は他の人に頼んだんだ。 >でも光玉さんは,断られちゃった。
それ、だあれ?菊川義仁?
163 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/08/16(木) 12:58
>>155 インターネットでどういう掲示板を出そうが自由。 もうくだらん追求や嫌がらせすんなよ。
164 名前: みのり 投稿日: 2001/08/16(木) 13:41
なんだか、すごいことになってるね。びっくりしたよ。 嫌がらせは良くないよ。 御教示は教え主様が書いたものじゃないっていう人いるけど、それは推測じゃないの?
165 名前: みのり 投稿日: 2001/08/16(木) 13:54
よーこさんへ
よーこさんは、私に自信をもってって言ってくれたけど、もてないよ。 救い主様のうそっこ勲章の事は、どう思った? 私はショックだったよ。 すごく尊敬していた人が、あやしい勲章を嬉しそうにつけているのを 思うと、たまらないよ。 でも信じたい、でも・・・の繰り返し。よーこさんは、そんな気持ちに なったことないですか?
166 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/08/16(木) 14:00
>>164 もちろん、うわさだよ。最後は本人たちに問いたださなきゃわからんことさ。 でもね。火のないところに煙はたたぬ、ってこともあるさ。
三代目が教え主を継承したあと、月々のみ教えがほとんどかわらなかったら、 ケイシュさんの時も三代目が書いてたっていう有力証拠になるんじゃない? 文体って人のくせがよくでるからね。
ケイシュさんが教え主になりたてのころは、宇尾さんがみ教えを書いてたって うわさだよ。
これもうわさだけどね。ケイシュさんは看護婦だったっていう話だ。 コータマさんが戦時中に山梨県かどこかに疎開してたとき、 その疎開先の家にケイシュさんがいたって話だ。
コータマさんが教祖になったあと、地方をまわるときにもケイシュさんが 一緒についていって、ホテルの同じ部屋に泊まってたっていううわさだ。 つまり、愛人そのものだったていうことだよ。
ぜんぶうわささ。古い古い幹部しか、真相は知らんさ。
だがね、立教時のことは嘘ばかり、教えはキューセー教のパクリ、 +竹内文献+ムー大陸、ってな教団じゃあ、そういううわさが たったって、さもありなんだよ。
167 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/08/16(木) 14:24
>>158
そうだな。インチキ宗教百花繚乱時代、その選択は感性かもしれんな(笑 インチキだろうと最後は信じれることが肯定者の牙城になるわけだ。 おまえは麻原や福永んとこの信者のよき理解者になれるのだろう(大笑
168 名前: 名無しさん@一周年 投稿日: 2001/08/16(木) 14:44
愛人を養女にするなどはさして珍しい話ではござんせんのよ むかしの政財界の助平ジジイ共は妻妾同居を正当化させるのに これをよく使ったらしいわ。
169 名前: みのり 投稿日: 2001/08/16(木) 15:05
ふーん、そうなんだ。 関係ないかもしれないけど、いくら好きな人と一緒にいる為とはいえ、 養女っていうのは嫌だなぁ。好きな人の事、おとうさんなんて呼びたく ないなぁ。よくわかんない。
170 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 2001/08/16(木) 15:15
「火の洗礼」まだこないんですけどどうなってるんですか。藁
待ちくたびれて脱会したって人いるかい。
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